祖師ヶ谷大蔵にある「毎日サイズ」のちょっぴり変わったちいさなパン屋さん。

厨房としての「箱」づくり

パン屋の厨房は基本的に仕切られていないといけません。
菓子製造業を取得するために「虫」が入ってこないようにするためです。

そのために「壁」が必要。
残った柱を繋ぐように木材で壁の基礎が出来てきました。

広く見えた厨房もここでお別れ。
これからどんどん「狭く」なっていきますよ。

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