カヌレ【口コミで広がったマルシェナンバーワンの焼き菓子】

この記事では、マルシェで人気のカヌレについて書いています。

CONTENTS

カヌレってなに?

カヌレはフランスの焼き菓子。

正式名はカヌレ・ド・ボルドー

フランスのボルドー女子修道院で古くから作られていた菓子。

蜜蝋(みつろう)を入れることと、カヌレ型と呼ばれる小さな型で焼くことが特徴。

外側は黒めの焼き色が付いており固く香ばしいが、内側はしっとりとして柔らかい食感。

せたがやブレッドマーケットのカヌレ

せたがやブレッドマーケットのカヌレは外側は香ばしい香りと柔らかめの食感で、内側はしっとりねっとり。

焼き立ては外側はカリカリですが、マルシェでは袋詰めして持っていくのでしっとりに。

その食感になれてしまうと、こちらの方が好きというお客さまがたくさん。

気に入ったお客さまがお友達に紹介して、お友達のほうがハマっていく魅惑のお菓子です。

しっとりとした食感が特徴の北海道産きたほなみに、平飼いで育った旨味たっぷりの卵に濃厚な卵黄をプラス、甘さ控えめのさとうきび100%「素焚糖」を使って味付け。
じっくりと焼き上げもっちりとした食感に仕上げました。

冷凍庫に常備しておきたい一品です。

【原材料】
牛乳、小麦粉(北海道産きたほなみ)、砂糖(奄美諸島産さとうきび「素焚糖」)、卵(栃木県ワタナベファーム「こはる」)、無塩バター(北海道産)、ラム酒(一部に小麦・卵・乳成分を含む)

SHARE ON
CONTENTS
閉じる