cottaで面白いセルクル型を買ったので試作してみました!【厚焼きのイングリッシュマフィン】

パンは発酵した分だけ重量が減っていくので、正確に何個分!という量を作ることが出来ません。

なので仕込むたびに、ちょっとずつ生地が余っていきます。

パン屋ではアレルギー食材がない生地なら少しずつ他の生地に入れて消費していきます。

プレーン → 乳製品入り → 卵、乳製品入り とか

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せっかくなら、なにか作って食べたい!


ということで、バター不足でコツコツ買ってたcottaで面白いセルクル型を見つけてバターと一緒にとりあえず数個購入。

厚さ4cmちょっとあるセルクル型。

たっぷりとコーングリッツをまぶして、いくつか分割重量を変えて調整。

ふっくらとした美味しいマフィンが焼き上がりました。

分割重量を少し多めにして発酵時間は短め。

中は少し重ためになりますが、焼いた時のザクッと感はバッチリ。

型が少ないので、しばらくの間は、まかないで楽しみたいと思います。

ステンレスなので、掃除もラクで使い勝手もよいセルクル型です!

【次の記事】カフェ愛用の挟んで楽しいイングリッシュマフィン


流れ出すぐらいの半熟目玉焼きと挽きたての黒胡椒がおすすめのマフィン。

冷凍庫に必須の食事パンをご紹介。

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